昔の人は言いました

人という字は、明らかに左のヤツが楽をしている…と。

パソコンや携帯電話、電子辞書なんかで見ると支え合っているようにも見えるが、それでも目を凝らしてみると左のヤツが右に支えられてるんだ。

左のヤツは、それがさも当然であるかのように寄りかかっている…。

でも、右のヤツもそれがさも当然であるかのように支えているんだよな…。

人によっては、損な役回りだと思うことだろう。

自分は絶対に左がいいなと言う人もいるだろう。

右のヤツなんて居なくても、何とかなると言う人もいるだろう。

しかし、そんな場合でも、大体右の役目をするやつだっているんだ。

人間、いつどこで誰に助けられるかわかったもんじゃないからね。

要は心構えというやつだろうか。

いつでも右の立場になれるような。

でもアレよな…。

左のヤツ、何であんな無理な姿勢保とうとするのか理解できん。

考えれば考えるほど、ドツボにはまるというか何と言うか…。

頭痛てぇ…。
 
 

コメント

気がついたらいつも右の役をしてるオレ涙目w

人生は苦ばかりさぁ(´Д`;)

Re: タイトルなし

右の役になってくれる人がそばに感じられりゃ、苦はないもんですよきっと。

そんなの滅多にいやしないけど(ノД`)

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する